「ウィンドランナーをもっと楽しみたい!」

そう思った時に重要になるのが、ウィンドランナーには欠かせないルビーです。

ウィンドランナーに限ったことではありませんが、無料アプリのゲームを利用中に課金したくなることってありますよね。

しかしルビーを購入したくても、クレジットカードが使えないために購入できないとお悩みの方はいませんか?そんな方にはVプリカの利用がおすすめですよ!

今回はウィンドランナーでのVプリカの利用法について詳しくご紹介します。

ウィンドランナーの課金にVプリカが使える

ウィンドランナーの課金にはVプリカが利用できます。

ウィンドランナーの課金にVプリカがおすすめの理由!

ウィンドランナーの課金にVプリカをおすすめするのには、下記のような理由があります。

  • Vプリカのチャージ金額分の中で課金ができるので、使い過ぎを防止できる!
  • 16桁のカード番号やセキュリティコードがついているので、ネット上でクレジットカードのように利用可能!
  • 請求書などの利用履歴が自宅に届くことがないので家族バレの心配なし!
  • 登録名義がニックネームokなので、個人情報の漏洩が防げて安心!

まずはVプリカを手に入れよう

Vプリカを利用するために、まずはVプリカを手に入れましょう。

まずはアカウントを作ろう

Vプリカを購入するには数種類の方法がありますが、どの購入方法を選んだとしても必ず行なうのが、アカウント開設(無料)です。

Vプリカの公式サイトよりアカウント開設(無料)をクリックして、必要事項を入力しアカウント登録を行い、会員サイトである「Myページ」を作ります。住所や携帯番号などの簡単な必要項目を入力するだけで完了します。

→【超簡単】Vプリカのアカウント開設手順を解説!登録情報の変更、削除方法も紹介

Vプリカを購入する方法

アカウントの登録が完了したら、次は実際にVプリカを購入していきましょう。

コンビニで買う場合の利用手順

  1. まずは各コンビニのメディア端末を操作し、Vプリカの購入券種を選択後に発行される申込券を受取ります。
  2. 申込券を持って、レジカウンターへ行き購入代金を支払い、発行コード受け取りをします。
  3. コンビニで発行コードの受取りまで完了したら、パソコンやスマホからVプリカの公式サイトへアクセスし「Myページ」にログインします。
  4. 「コード入力」ボタンをクリックし、発行コード入力を行ないます。(発行コードは小文字大文字まで厳密に入力してください。)「次へ」を押すと、SMS認証/電話認証の手続きが始まりますので、それぞれの認証法に従い認証を行なってください。認証後、すぐにVプリカが発行されます。
Vプリカが購入できるコンビニエンスストア

Vプリカは下記のコンビニエンスストアのメディア端末から購入が可能です。

  • セブンイレブン「マルチコピー機」
  • ローソン、ファミリーマート「Loppi」
  • ファミリーマート「Famiポート」
  • サークルK サンクス「Kステーション」

またデイリーヤマザキやセイコーマートでは、サンプルカードを提示しコンビニ側に自分の金額を伝えることにより購入可能です。サンプルカードは、Amazonギフト券やバニラVisaギフトカードなどのカード商品コーナーにあります。

コンビニでVプリカを購入する方法と手順!年齢制限や手数料など徹底解説!

インターネットで買う場合の利用手順

  1. まずは、インターネットのVプリカ公式サイトにて会員専用ページ「Myページ」から「Vプリカ購入」ボタンをクリックし、購入希望の券種を選択し購入金額設定をします。
  2. クレジットカードかインターネットバンキングのどちらかの決済方法を選択し「次へ」ボタンをクリックするとSMS認証/電話認証手続きになりますので、手続き完了後にVプリカの代金支払いになります。
  3. 支払いが完了するとVプリカのカード発行完了です。

ネット、スマホでVプリカを購入する方法と手順!年齢制限や手数料など徹底解説!

vprica手数料はいくら?

Vプリカ購入には購入手数料がかかる

Vプリカには、年会費などの費用はありませんが、購入時に支払わなければならない購入手数料があります。

インターネットからの購入だと手数料が一律200円となり、コンビニからの購入の場合は金種によって手数料が200円〜390円かかります。

休眠カード維持費にも注意!

補足となりますが、購入手数料の他に、気をつけておきたいのが「休眠カード維持費」です。

休眠カード維持費とは、Vプリカを購入してから3ヶ月以上未使用期間が続くと発生してしまう費用で、月に125円ずつVプリカの残高から引かれてしまいます。

Vプリカには有効期限があるため発行から1年を超えてとられることはありませんが、「気づいたら残高がなくなっている!」ということもあり得ますので、Vプリカを発行したら3ヶ月に最低1回以上の利用をおすすめします。

1回でも利用があれば「休眠カード維持費」は発生しません。

Vプリカの手数料は高い?手数料一覧と無料にする方法とは

Vプリカでウィンドランナーのルビーに課金する方法

それでは、ここから実際にVプリカを利用してウィンドランナーでルビーを購入する方法を説明していきます。

iPhoneの場合

まずは、iPhoneから課金し、ルビーを購入する手順を紹介します。

vpricaiPhoneのクレジットカード情報をVプリカに変更する

まずは、Apple IDとパスワードを入力し、サインインした状態にておいてください

  1. ホーム画面から「設定」をタップし、「iTunes Store/App Store」を選択します。
  2. 自分の「Apple ID」をタップし「Apple IDを表示」をタップすると、アカウントの管理画面が表示されます。アカウントの管理画面から「お支払情報」をタップします。
  3. 「お支払い情報の種類」にVプリカの情報を入力していきます。カードの種類にはVISAを選択し、「カード番号」「セキュリティーコード」「有効期限」を入力、画面上部の「終了」をタップすることで、Vプリカの情報が入力完了です。

vpricaウィンドランナーにのルビーを購入する

次は実際にLINEウィンドランナーにて課金を行ないます。

  1. LINEウィンドランナーを開き、ショップ画面の右上にある「+」マークをタップします。
  2. 買いたい分のルビーを選択し、「OK」ボタンを押すと確認画面に進みます。
  3. 確認画面にて選択したルビーが間違いないかを確認したら購入完了です。

Androidの場合

Androidの場合は、まずはGoogle Playへの課金をするためにGoogle Walletを経由してVプリカを登録します。

vpricaGoogle WalletにVプリカを登録する

  1. まずは、Googleウォレットにアクセスします。
  2. モンストを利用するGoogleアカウントにてログインします。
  3. 「お支払い方法」→「入金」をタップします。
  4. クレジットカード情報にVプリカを入力していきます。カード情報にVISAを選択し、Vプリカの「カード番号」「セキュリティーコード」「有効期限」を入力していき登録完了です。

vpricaウィンドランナーにのルビーを購入する

次は実際にLINEウィンドランナーにて課金を行ないます。

  1. LINEウィンドランナーを開き、ショップ画面の右上にある「+」マークをタップします。
  2. 買いたい分のルビーを選択し、「OK」ボタンを押すと確認画面に進みます。
  3. 確認画面にて選択したルビーが間違いないかを確認したら購入完了です。

上手く課金できない原因と対処法

iPhoneとAndroidでの課金方法が分かったところで、課金に関するトラブル対処法も一緒に紹介していきます。

よくあるエラー

ウィンドランナーの課金でよく現れるのが下記のエラーです。

「クレジットカードが認証されませんでした」というエラーメッセージがでる。

このエラーメッセージが表示されてしまう原因として考えられるのは下記の2つです。

  • 原因その① クレジットカード番号の変更
  • 原因その② 登録しているVプリカの残高不足

vprica原因その①クレジットカード番号の変更

Vプリカについている16桁のクレジットカード番号は使い捨ての番号になっています。

そのため、最初のVプリカを使い切ってVプリカを加算(チャージ)する時や、2枚以上のVプリカの残高を合算するときには、Vプリカのカード番号が変更になっています。

vprica対処方法

カード番号が変更になっている疑いがある場合には、Apple IDやGoogleウォレットなどMyアカウントに登録したVプリカのカード番号などの入力事項を、もう一度確認してみましょう。

Vプリカ側のカード番号が変更になっているか確認するためには、Vプリカの公式サイト「Myページ」の「カード情報」ボタンをクリックし、利用中のVプリカのカード名からカード番号を確認してみてください。

もしも、番号が変わっている場合には、改めてスマホにVプリカの情報を入力していきましょう。間違いのないようにカード番号は末尾までしっかりと確認しましょう。

vprica原因その② 登録しているVプリカの残高不足

登録しているVプリカのお金の残高が、ウィンドランナーのルビー代金を下回っており、利用残高不足によりエラーがでている可能性があります。

vprica対処方法

この場合は、Vプリカを新たに加算(チャージ)する必要があります

コンビニやインターネットなどからVプリカを購入し、新しいVプリカを発行しましょう。このタイミングで、残高があまっているVプリカと新しくカード追加したVプリカを合算することも可能です。

ちなみに加算(チャージ)した場合でも、複数のVプリカを合算した場合でも、Vプリカのカード番号が新しく変更になりますので、スマホ内のクレジットカード情報も忘れずに変更するようにしてください。

※対処方法を試してみても解決できない時にはVプリカまたはiTunesやGooglePlayなどの問い合わせ先に連絡し確認してみましょう。

Vプリカの手数料が気になる方

 

VプリカよりGAICAがもっとお得で便利!

弊社でとりあげている通り、Vプリカはとても便利で使いやすくプリペイドカード業界でもトップクラスです。

しかし、

最近プリペイドカード業界で注目を浴びている『GAICA』というカードが急成長を遂げており、ユーザーの間で『便利でお得!』と話題になっています。

これまではライバル不在によりVプリカの独占市場でしたが、 新生銀行グループが発行する『GAICA』の参入によって立場が逆転傾向にあるのです。

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VプリカとGAICAのスペック比較

VプリカGAICA
年齢制限18歳以上満13歳以上
年会費無料無料
入会金無料無料
チャージ手数料1回200円ほど無料
海外現地ATM引き出し手数料対応なし為替手数料:4%
ATM手数料:200円/1回
審査不要不要不要
提出書類なし本人確認書類
発行期間即日1週間以内
実店舗利用不可可能
匿名可能不可

VプリカとGAICAの違いをメリット・デメリットで比較!

①GAICAは満13歳以上から入会可能で親バレを回避できる!
②チャージ手数料が発生しない!
③実店舗でも使える!
④海外ATMで現地通貨の引き出し可能!
⑤余ったチャージ金は口座へ自由に戻せる!

①GAICAは満13歳以上から入会可能で親バレを回避できる!

プレイペイドカードを利用する目的の1つとして、ゲームアプリ等の課金があります。

Vプリカは未成年の利用を禁止しているのに対し、GAICAは13歳以上から利用できるため『親にバレずにアプリ課金したい…!』という未成年の方でも利用が可能なのです。

②チャージ手数料が発生しない!

Vプリカは1回チャージする毎に200円ほどの手数料が発生します。

例えば1,000円分チャージしても、実際に使えるチャージ金額は800円になってしまうのです。

しかし、GAICAはチャージ手数料無料なので損せずに使い倒すことが可能です。

③実店舗でも使える!

Vプリカはインターネット上のVisa加盟店のみ利用ができるため、実物カードは存在せず実店舗での利用もできません。

しかし、GAICAなら国内外問わずインターネット・実店舗のVisa加盟店で利用可能なので使える幅が広くクレジットカードと同じ感覚で利用可能です。

④海外ATMで現地通貨の引き出し可能!

渡航先の空港や街中で行列に並び、言語もわからない不安の中で両替せずとも、GAICAカードがあれば海外現地ATMで現地の通貨を引き出しすることが可能です。

為替手数料はどの国でも一律4%となっています。

⑤余ったチャージ金は口座へ自由に戻せる!

余って使いきれなかったお金は、Vプリカの場合使い切るまたは捨てるしか選択肢がありません。

しかし、GAICAなら余ったチャージ金も口座に戻すことができるので損せずに使い倒すことができます。(海外の現地通貨も日本円で口座に戻せる)

こんな方にGAICAがオススメ!

  1. 親バレせずにアプリ課金したい!
  2. 手数料無料で損せずノーリスクで使いたい!
  3. 海外渡航先や実店舗でも利用したい!

今なら期間限定5,000円分のチャージ金をプレゼント中なので、キャンペーン期間中にお試しで申し込みしておきましょう!(50,000円チャージで5,000円分プレゼント)

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まとめ

今回は、Vプリカを利用してウィンドランナーのルビーを購入する方法を紹介しました。

VプリカはウィンドランナーやLINEツムツムなどのLINEゲームの他にも、LINEスタンプの購入に利用できたり、パズドラの魔法石課金などのスマホのゲームアプリなどでも利用が可能です。

クレジットカードが利用できないためにゲーム課金をためらっていた方は、Vプリカを利用してスマホゲームをもっと楽しんでみてくださいね!

▶︎Vプリカの使い方とメリット・デメリットはコチラ